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​待合室が変わると、3つのことが変わります。

・患者さまの不安がやわらぐ
 「いつ呼ばれるか」「聞き逃さないか」。番号とチャイムが、待ち時間の
       小さな緊張をほどきます。


・受付スタッフの負担が減る
       大きな声での呼び出しと、届かないときの呼び直し。一日分の声出しと気
       遣いを、ボタンひとつに置き換えます。


・医院の印象が高まる
       季節の映像とやわらかな音。
     「感じのいい医院ですね」の一言は待合室から生まれます。
 

Stylish Airは、待合室を「ただ待つ場所」から、安心と信頼が伝わる空間へ変えるサービスです。
           「待合室デジタルサイネージ&診察呼び出しシステム」

WHY
”医院選び”の基準が変わってきています。

近年、海外では「医療の腕」だけでなく「患者さまがどう感じるか」という体験で

医院が選ばれる時代に入っています。

アメリカの調査では、医院を選ぶ前に口コミやレビューを読む人が77%にのぼり、

より良いサービスを求めて医院を変えると答えた人も65%にのぼります。

日本の待合室は、まだ「無音のテレビ」が当たり前。だからこそ、
待合室から整える医院が、少しずつ増えています。

​※出典:Tebra「2025年 Patient Perspectives Report」(米国・約4,000人を対象とした調査)
  広告費をかけずに、評判を底上げする。
「あの医院、待合室が気持ちいいよ」が、いちばん強い宣伝になる。

日本でもGoogleマップや口コミを見て医院を選ぶ患者さまが増えています。診察内容だけでなく、受付対応や待合室の快適さも医院全体の印象を左右します。

会計呼び出しシステム
お会計のお呼び出しを、番号とチャイムで。
月額4,800円(税込)から始められる、一番人気の入り口です。

診察呼び出しシステム
お名前を呼ばずに、番号で診察室へご案内。
プライバシーに配慮した、静かな診察案内です。

医院案内・癒しの映像・オリジナル音楽
四季の映像とオリジナルの音楽、医院の案内を一つの画面に。
待合室まるごと、貴院の名前でお届けします。

​待合室が、こう変わります。

HOW IT LOOKS IN YOUR CLINIC
導入イメージのカスタマイズ例

Stylish Air導入後の待合室運用イメージ
クリニック待合室向けデジタルサイネージの案内イメージ
自然映像と音楽が流れるクリニック待合室のイメージ
 |  医院と患者さまをつなぐコミュニケーション空間へ
待合室には、これまでスタッフの皆さまが作成してきた大切なお知らせや
健康情報があります。


Stylish Airは、それらの情報を映像空間へ集約し、
休診日のお知らせや健康情報、医院からのメッセージを
患者さまへ自然にとどける仕組みです。


スタッフの皆さまの想いや工夫を、
待合室のモニターが代わりに伝え続けます。

PRICING
費用について


Call | 会計呼び出し

4,800
円/月(税込)

会計の呼び出し+季節の画像表示。
機材一式・保守込み、初期費用0円


Lite | 診察+会計呼び出し

9,800
円/月(税込)

2系統の呼び出し+季節の写真と音楽+おしらせ表示。
機材一式・保守込み、初期費用0円
※Liteは月単位です。お試し期間はありませんが、
いつでもお止めいただけます。


Studio | 医院ごとの映像と音楽
”もう一人のスタッフ”が働き続けます。

16,800円/月(税込)

映像・音楽・院内案内・毎月の更新まで。
(オプション:外待ちQR+2,000円)


Call プランは1週間無料で
お試しいただけます


設置・撤去ともに無償
ご契約後もいつでも解約いただけます(違約金なし)
※Studioは、貴院専用に一からお作りするため、
お試しのご用意はありません。
最低契約期間を3ヶ月とさせていただいています。

導入までの、3つのステップ

STEP1   お問い合わせ

              フォームから一言ご連絡ください。

STEP2   設置

              実際の機材をお持ちして、その日からお使いいただけます。

STEP3  1週間のお試し

              無料でじっくりお試しください。合わなければ、そのまま

              返却で結構です。

 

​​※お試し後に契約の場合も、初期費用はかかりません。

 ABOUT
この取り組みについて

STORY―はじまりのこと

年齢を重ねると、クリニックや病院に通う機会が増えました。
高血圧、腎疾患、耳鳴りについては、ヘッドホンで楽曲を作り続けたことが影響しているかもしれません(笑)。

そのたびに、待合室で感じていました。テレビが流れているだけの空間。
NHKが映っているが音は無音。待っている人たちはそれぞれスマホを見て
イヤホンをつけて、そこかしこに案内の掲示。スタッフの方々も忙しそうで―。

それでも、診察室に通されると先生は必ず「お待たせしました」と言ってくれる。
その一言に、先生の気持ちが込められていると感じました。

私自身、一般社団法人エンドオブライフ・ケア協会(ELC)の研修等を通じ、人生の様々な段階にある方の苦しみや不安に寄り添う大切さを学んできました。

だからこそ、その気持ちを、もっと早くから、待合室の空気として届けられないか。それが、この取り組みの原点です
自然映像と音楽が流れるクリニック待合室のイメージ
VALUE―時代の変化とともに
日本ではこれからですが、

その小さな一歩を、

先生の医院とご一緒できればと願っております。
機材の設置から毎月の更新まで、すべて私が責任を持って伺います。
だからこそ、お付き合いできる医院さまの数には限りがあります。
埼玉県北部~群馬県高崎、前橋エリアのお顔の見える範囲の医院さまを
大切にしたいと考えています。
「お待たせして申し訳ない」を
「ここで待ててよかった」へ。
”先生の想い”を 待合室のかたちにします。

よくある質問

導入相談

お問い合わせ

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